豊島公会堂で行われた「第16回子どもたちの人権メッセージ発表会」に行って来ました。
今の子供達が「人権」というものをどう理解しているのか。
「人権」を用いる事によって何が解決されると考えているのか。
これらを知るいい機会と思って会場を覗いてみると・・・・・・。
東京23区および島しょの小学生の代表が力強く「人権」を語っていました。
子供達の発表を聞いて、私は感じ取りました。
小学生の皆さんは、希望のある、生き生きとした、楽しい毎日を過ごすにはどのような構えをとったら良いのかを考えている、と。
この子供達なら、託せる。
日本の未来を。
子供達の発表の合間には、「演奏」と「合唱」もありました。
まずは子供達による演奏です。
「海兵隊」「季節」
この2曲を「高南ジュニアバンド」の皆さんが演奏してくれました。
今の子供達が「人権」というものをどう理解しているのか。
「人権」を用いる事によって何が解決されると考えているのか。
これらを知るいい機会と思って会場を覗いてみると・・・・・・。
子供達の発表を聞いて、私は感じ取りました。
小学生の皆さんは、希望のある、生き生きとした、楽しい毎日を過ごすにはどのような構えをとったら良いのかを考えている、と。
この子供達なら、託せる。
日本の未来を。
まずは子供達による演奏です。
「海兵隊」「季節」
この2曲を「高南ジュニアバンド」の皆さんが演奏してくれました。
「南風に乗って」
「世界が一つになるまでに」
「レッツ・スタート・フォー・トゥモロー」
この3曲を「目白小学校合唱団」が歌ってくれました。
演奏といい、合唱といい、その選曲も含めて、子供達が一生懸命「人権」と向き合った一日でした。
子供達の発表・演奏・合唱を聞いて、私自身、「人権」を日常の中に溶け込ませる営みが、政治の中にもあってもいいかな?
そう感じた次第です。
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